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[657] 心当たりの無い投稿を削除 投稿者:すぎたま 投稿日:2019/02/11(Mon) 04:14  

心当たりの無い方から、意図がよくわからない投稿がありました。
必要な投稿であれば、意図がわかるようにご投稿お願いします。
削除させていただきました。


[656] 情報ありがとうございます 投稿者:すぎたま 投稿日:2018/09/23(Sun) 20:54  

粟山様
ご閲覧ありがとうございます。制作者のすぎたまです。
小田急8000の当時の輸送経路について、ご教示いただきありがとうございました。
次回の訂補時に、さっそく修正をいたしたいと存じます。
どうもあの周辺の地理には詳しくなく、多少調べたりはしたのですが、やはり間違っていましたね。
なかなか難しいところです。ありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。

http://princesscomet.net/


[655] 甲種輸送経路 投稿者:粟山 投稿日:2018/09/11(Tue) 22:41  

小田急8000系「幻の塗装」のページを拝見しました。
本文中の甲種輸送経路に推定で、
「京浜急行・金沢八景(東急車輌)−神武寺駅−連絡線−国鉄逗子駅−横須賀線−大船−東海道線−高島貨物駅」
と書かれていますが、
当時の東急車輛製造からの甲種輸送は、高島貨物駅折返しではなく、以下のような経路で本郷台にて折返しをしていました。

−大船−根岸線−本郷台(機関車付け替え・折返)−根岸線−大船−東海道貨物線−茅ヶ崎−



[654] USBC関連とデカールについて 投稿者:すぎたま 投稿日:2017/06/28(Wed) 07:07  

H.Takakiさま

またまたご教示ありがとうございます。
次回の更新にて、少しUSBCの歴史など訂補いたしたいと思います。

デカールというと、私ら世代には「プラモデル」の印象が強いのですが、思いのほか
いろいろなところで使われていることに驚いております。
鉄道車輌の表記類、車内の番号板などにも、戦後あまり時間がたたない頃より、
いろいろ使われておりました。ボウリングピンのような、日々激しくもまれるものに
使われるというのは、プラスチックコートの内側であるとしても驚きですね。

失礼いたします。

http://princesscomet.net/


[653] ピンの認証について 投稿者:H.Takaki 投稿日:2017/06/25(Sun) 12:21  

普通のピンに関しましては、ABC、WIBC-ABC、USBCという3種類のものがありますが、これは古い順で時代とともに切り替わってきました。
現行品はすべてUSBCが付きます。
ABCからWIBC-ABCに切り替わったのが1990年ころ。
USBC認証に切り替わったのが今から10年くらい前になります。
Brunswickのスコアキング50とミキサーのABC
認証の違いですが、これはデカールと印刷の違いですね。
ピンへの印刷技術が発達しておらずデカールを貼り付けていた頃は、スコアキング50と全く同じ認証がいろいろなピンに使われていました。


[652] Re:[651] ピンについての補足です 投稿者:すぎたま 投稿日:2017/06/24(Sat) 06:01  

H.Takakiさま

> こちらの「普通のピン」で紹介されている「PBA」となっているピンですが、正しくは「DBA」です。

 さっそく訂正いたしました。6月24日の訂補で、特許番号などと含め、訂補をいたしました。
ご教示ありがとうございました。

http://princesscomet.net/


[651] ピンについての補足です 投稿者:H.Takaki 投稿日:2017/06/23(Fri) 00:56  

こちらの「普通のピン」で紹介されている「PBA」となっているピンですが、正しくは「DBA」です。
取り扱いはサンブリッジで、製造しているのはWINSOME社です。
以前はバルカンコーポレーションが製造していたものもありましたが、其方は生産中止になっています。



[650] ご教示ありがとうございます 投稿者:すぎたま 投稿日:2017/06/21(Wed) 16:33  

H.Takakiさまこんにちは。

こちらこそよろしくお願いいたします。
なるほど、ピンの首などに書かれているバラ文字や、PAT番号などには、そのような意味が
あったのですか。知りませんでした(笑)。
昔、DIXピンというピンを持っていた時は、肩に4桁の数字が印字されていたのを思い出します。
あれは、今から思うとロット番号か何かではないかと思いますが(複数のピンで、全て違っていた)、
全体の写真しか残っておらず、しかもものすごいピンぼけという…(笑)。

 ご教示ありがとうございました。なるべく早い時期に、HP上へ反映させたいと思います。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。

 失礼いたします。

http://princesscomet.net/


[649] ピンのネックライン間の番号について 投稿者:H.Takaki 投稿日:2017/06/19(Mon) 15:16  

AMF製ピンのネックラインの間にある「PAT♯ 4 445 688」はAMFの表面樹脂圧着加工(モールディング製法)に関しての特許番号です。
その他の「1 A 1 AA」の方式でバラバラに刻まれている数字はインデックスナンバーといい、製造ロットを示しています。
WINSOME製ピンの「PAT# 5 833 547」はロックオンベースというボトムリング(底面の補給リング)固定方法の特許番号です。
AMFと同様、その他のバラバラの文字はインデックスナンバーになります。


[648] たまたま見つけて… 投稿者:H.Takaki 投稿日:2017/06/19(Mon) 11:42  

こんにちは、すぎたまさん!
ボウリングピンで検索してここにたどり着きました!
ピンのこと、だいぶ詳しく載せられてますね!(^^)!
私もピンコレクターとしてご提供できる情報は提供させていただきますので、これからもよろしくお願いしますね(^_-)


[647] Re:[646] ブレーキハンドルの柄 投稿者:まっつん 投稿日:2017/04/19(Wed) 21:05  

ご丁寧にありがとうございます。


[646] Re:ブレーキハンドルの柄 投稿者:すぎたま 投稿日:2017/04/19(Wed) 06:55  

 まっつんさんこんにちは。すぎたまです。

> ブレーキ弁ハンドルの柄の交換記事を拝見したのですが、
> 新しい柄はどのように製作されているのでしょうか?

 ブレーキハンドルの柄は、木工旋盤で挽いたものを、ネットオークションに出品されている方がいて、それを入手したものですが、取り替えで発生したものも利用しています。
 ご自分で製作される場合は、木工工房などに図面か、または実物を持って依頼されるのが比較的簡単かと思われます。

 いかがでしょうか。失礼いたします。

http://princesscomet.net/


[645] underpine_21@yahoo.co.jp 投稿者:まっつん 投稿日:2017/04/18(Tue) 22:09  

初めまして、まっつんと申します。
ブレーキ弁ハンドルの柄の交換記事を拝見したのですが、
新しい柄はどのように製作されているのでしょうか?


[644] 違法コピー商品サイト 投稿者:すぎたま 投稿日:2014/12/05(Fri) 13:52  

644にありました、違法コピー商品販売サイトの宣伝を削除しました。


[643] アメリカeBeyに画像が 投稿者:すぎたま 投稿日:2014/08/06(Wed) 14:47  

こんにちは。すぎたまです。

641と642に書かれている旧形手打ちパチンコ台ですが、その後の調査で、
アメリカ大手オークションサイト「eBey」に、全く同じ台が出品されているのを発見。
件のチューリップのところを確認しましたら、やや画像が不鮮明ながら、
「スルーチューリップ」ではなく、普通のチューリップになっており、上下は
普通に連動するタイプの台であったと思われました。
 すでに当該ページの記述は、訂補してあります。それにしても、意外なところから、
情報は得られるものですね。一応こちらも訂補しておきます。


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